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LINEモバイルのエントリーパッケージ購入前に気を付けたいこと

LINEモバイルには、新規登録に必要な登録事務手数料が無料になる「エントリーパッケージ」という便利なパッケージがあります。 通常かかる登録事務手数料3,000円が無料になるのでかなりお得ですが、使用にあたって気を付けなければならないことがいくつかあります。 この記事では、LINEモバイルのエントリーパッケー...
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ワイモバイル「iPhone SE 32GB」が実質540円!!購入プラン、維持費は?

iPhone SEは今では貴重は4インチ液晶搭載なので携帯性抜群、最近のスマホはちょっと大きすぎると感じる人にお薦めのスマホです。 そんなiPhone SE 32GBがワイモバイルなら実質540円で購入でき、維持費も月々2,138円とリーズナブルです。 この記事は、ワイモバイル「iPhone SE」を実質5...
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格安SIM、SIMフリースマホとNTTドコモ、au、ソフトバンクの通信方式と周波数帯(バンド)

格安SIMとSIMフリースマホを使うときに大事になってくるのが「通信方式」と「周波数帯(バンド)」の対応です。 利用予定の携帯会社の通信方式と周波数帯、それぞれに対応していないと通話やデータ通信ができな状況に陥ってしまうので格安SIMやSIMフリースマホを使う場合には注意が必要です。 携帯大手3社(NTTド...
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「無料通話〇分」が使えるお薦め格安SIM

「無料通話」とは、条件内なら電話をいくらかけても定額で済むサービスの一つです。 最近は「〇分かけ放題」の方が一般的かもしれませんが、「無料通話〇分」のプランを持つ格安SIMも少数ながら存在しています。 この記事では、「無料通話〇分があり比較的品質が安定して使える格安SIM」をいくつ集めてみたので検討している...
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データ通信量3GBが使えるお薦め格安SIM

年々増量されてきた最低プランのデータ通信量も3GBからしばらく変化がなく、近年は通話かけ放題やカウントフリーなどの付加サービスで差別化が進みつつあります。 そんな背景もあり3GBの格安SIMは選択肢が多く選ぶのが実に悩ましいです。 この記事では、「3GBプランを持ち比較的品質が安定して使える格安SIM」をい...
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データ通信量2GBが使えるお薦め格安SIM

実はデータ通信量2GBのプランのある格安SIMはあまり多くありません。というのも、これまで格安SIMのデータ通信量は年々増量され今では3GBが主流になっているためです。 ただ、格安SIM利用者の多くはデータ通信の利用量が少ないという調査もあり、ここ数年はデータ通信量の増量ではなく通話かけ放題やカウントフリーなどの...
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データ通信量1GB以下で使えるお薦め格安SIM

家ではWi-Fi、外ではあまり使わないというライトユーザならデータ通信量が1GB以下でも十分かもしれません。 ただ、1GB以下のプランのある格安SIMは意外と少なく、その中で安心して使える格安SIMとなるとさらに数は少なくなります。 データ通信量1GB以下で使えるお薦め格安SIM一覧 音声通話SIM ...
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「IIJmio」の詳細、長期にわたって安心して使える実績

IIJmioはISP事業などを運営する株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)が提供する格安SIM。 安定した運用実績は長い間ISP事業を手掛けてきた技術力に裏付けされたもの。新興格安SIMはシェアが急激に拡大すると途端に回線速度が低下することがありますが、IIJmioはそんな回線速度の低下に対しても比較的...
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「LIBMO」の詳細、密かな業界最安値水準

LIBMOはエネルギー事業や情報通信サービスなど多くの事業を手がけるTOKAIホールディングスが提供する格安SIM。 2017年2月からサービスを開始した比較的新しい格安SIMです。キャンペーンの頻度が高く、うまく利用すると期間限定ながらかなり安い維持費で使えます。 サービス内容は他社と遜色ないのでキャンペ...
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「NifMo」の詳細、お得度ナンバーワン

NifMoはインターネットプロバイダ「@nifty」を運営するニフティ株式会社が提供する格安SIM。 「NifMoバリュープログラム」はショッピングやアプリをダウンロードするだけで携帯料金が割引されるというお得な仕組み。ショッピングなら購入金額の数%、アプリのダウンロードなら数十円~数百円、クレジットカードなどの...
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